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ダンスレッスンのストレッチについてvol.1

インストラクターのMitsukoですchick

さてみなさんダンスレッスン前後にきちんとストレッチしていますか??ご自分のカラダの能力を最大限発揮していいパフォーマンスをする為にもカラダのメンテナンスはかかせません。

はじめはレッスンの内容についていくのがいっぱいいっぱいで、一つ一つの動きを行う意味などはあまり深く考えないと思います。私もそうでしたし、今も日々勉強といったかんじですが、もし少し余裕がでてきたら、それを行う意味smileについて考えてみてください。ただ淡々と行うストレッチよりも意識することで効果が高くなりますrun

例えば、、今はこの動きでお尻の右側の下の方を伸ばしているんだな。。今度は上の方だな。。

というようなことです。

さて、そのためにもダンスのレッスンの中で行われるストレッチはどんなものなのか、書いていきたいと思いますeye



基本的にダンスのレッスンでは振付を踊る前にストレッチをします。ストレッチにはさまざまな種類がありますが、ここでは主にダンスのレッスンの中でよく行われる「動的ストレッチ」と「静的ストレッチ」とよばれるものをご紹介します。

bud動的ストレッチ
関節を大きく動かすことで筋肉の伸長と収縮を繰り返すストレッチ。筋肉に血液を送り込み、筋温をあげて「動けるカラダ」に。

bud静的ストレッチ
反動を使わずゆっくり関節を動かしながら、目的の筋肉を伸ばすストレッチ。関節の可動域を効率よく広げて柔軟性を増し、筋肉の疲労状態を解消する。



ダンスのレッスンでは80分の中で約半分の40分程度、ストレッチや筋コンディショニング、アイソレーションの時間に使います。

その前半の40分の中ではじめは「動的ストレッチ」を行い、ダイナミックな動きでカラダを温めながら、心拍数もあげていきます。そしてアイソレーションや腹筋などの筋コンディショニングを行います。

ここまで行うと大分汗をかいた状態にspa

そしてダイナミックな動きが一通り終わったら、今度は座ったり、仰向けになったりして、いわゆる「静的ストレッチ」を行い、カラダの深いところまで伸ばしていく、といった流れです。

そしてその後に、ステップや動きの練習→振付を練習→踊りこみ→終了
となります。

上記を読めばわかるように、ストレッチの時間内で、運動量は動的ストレッチで徐々にあがっていき、静的ストレッチでさげて落ち着く、というように一山を作っています。

→vol.2に続く









ダンスの衣装をネットで買うときに注意したい事

インストラクターのMitsukoですhappy01heart04ダンスの衣装ribbonをネットで購入して失敗したことはありませんか?
届いてがっかり、、など誰しも一度は経験したことがあるかと思います。


ネットは時間や場所を気にせずいつでもどこででも買い物できますし、お店にないようなデザインも多々あり、
歩いてまわったら到底見切れない数の衣装を手の中でサクサク検索できます。

また店員さんにあれこれ言われず自分のペースで冷静に判断できます。そういった点でとても便利だと思います。

ただやはり現物を手に取って確かめることはできませんし、試着することもできません。
サイトの中の情報だけで判断しなければいけません。

また衣装の場合、ある程度の枚数(チーム人数分、ナンバー出演者人数分)を購入することになるので、
値段も責任も大きくなるので、失敗はなるべくさけたいところです。

さてそこで、なるべくがっかりしないで済むにはどうしたらいいか、衣装をネットで選ぶときの注意点を経験則を交えて
お伝えいたします。

サイズについて


自分のサイズがあればそれを買いますが、迷った時は私は大きなサイズの方を購入することにしています。
大抵衣装で使われている素材は安いものなので、洗濯すると縮みます。

その特性を利用して、洗濯したり、ぬったりして調整しています。

また自分にあったサイズのものを購入した場合は、本番が終わるまで洗濯しません。

もちろん実際に着て練習はしますが、それを着て汗をかくことはなるべくしないようにしています。
衣装つきとおし稽古やゲネなど、どうしても本番衣装の着用に迫られた場合は、ファブリーズなどを活用しています。

色について

衣装なので、明るい色に目がいきがちですが、基本、黒や深い色味のものを中心に購入します。
もしくは黒に近い色味のもの(ワインレッド、ダークブルーなど)を選びます。


色というのは写真によって大分印象が違ってきます。思っていたのと違う色味だった、というリスクをはらんでいるのでそもそも明るい色のものは購入しません。

どうしても、という時はネットシップに直接問い合わせをしてプロではなく、その場で普通に写真をとって送ってもらったり、失敗覚悟で1つ買ってみたりします。

生地について

先日も衣装を探していた際に、同じ商品を3800円と1600円で倍以上値段が違うサイトで届いたものをくらべてみましたが、やはり生地が全く違いました。


値段の差は一概に生地が違うだけとはいえないと思いますが(Qoo10などオンラインショッピングサイトがあります)
それも一つの大きな判断材料になると思います。

店の特徴を知る

一度買うと、そのお店の生地の特徴や写真と実際の違いの度合い、など色々と気付くことがあるかと思います。

このお店の写真がこれなら実物はこんなかんじだろうな、と、ある程度あたりをつけた気持ちで商品を購入することで、
届いた時のイメージと差異が少なくなると思います。

過度に期待しない

サイトに搭載されているきれいな写真により、私達購入者も思わず想像力をかきたてられてしましますが、過度に期待
すると実物を見てがっかりしてしまいます。掘り出し物というのは基本的にないと考え、値段相応なもの、という心持でいるといいのかもしれません。

いかがでしたか?ぜひネットを上手に活用して、ステキな衣装を完成させましょうshine



ダンスクラスの上手な選び方

インストラクターのMitsukoですhappy01
どんなレベルのクラスを受ければいいか?これは本当によく生徒さんに聞かれる質問の一つですdash
ダンスクラスのレベルを選ぶときの注意点について書いてみたいと思いますshine




とにかくはやくレベルアップしたい!と思っていると自分のダンスレベルとはかけ離れたレベルのクラスに迷い込んでしまう時もあります。
そんな時、まわりができて自分だけができないととても恥ずかしい気持ちになり、時にはトラウマとなったり、さらにはダンス嫌い、レッスン恐怖症になってしまう事もあるのです。

また基礎的なクラスは何度受けても勉強になることはあると思うので、無駄ではないと思います。
ただ同じ動きの練習を繰り返し何度も練習するクラスなどは時として退屈に感じてしまう方もいらっしゃると思います。
ダンスは基礎が大事!という言葉をうのみにして、ダンス本来の踊る楽しさが感じられないまま過ごしているとそもそものダンスへのモチベーションがけずられてしまう事にもなりかねません。

いずれにせよ、とても残念な事です。

さて、それでは一体どんなレベルのクラスを受ければいいのか?それぞれ色々なお考えがあると思いますが、私がおススメしたいのは、

shine自分が少し難しいと感じるレベルshine

ですsign03

「少し難しいと感じるレベル」のクラスを受けることのメリット

cherry自然とやる気がわいてくる
インストラクターから渡された振付の7割ができると感じることができれば自信をもって踊ることができます。わからないことや知らないことが3割程度あってもあまり気になりません。むしろそれを練習すればその振付を踊りきることができると感じるのでその部分を踊れるようになろうとやる気がわいてきます。



cherryまわりからの刺激
レッスンを受けていて刺激を受けるのは決して先生からだけではありません。少し難しいクラスの中には自分よりも優れたダンススキルを持っている生徒さんも紛れていることでしょう。振り覚えが早い人、表現力がある人、技が得意な人、同じクラスを受け、その人達を注意深く観察することで、色々なことに気付けるはずです。それも自分よりも上手すぎる生徒さんからではなく、自分よりも少し上手な生徒さんを見つけて参考にすることをおススメします。

cherryポジティブなライバル意識
また同じ生徒という立場で「あの人ができるんだったら自分にもできるんだ!」というポジティブな頑張る気持ちが喚起されるのもいい効果を与えるように思います。


人間の脳は、自分の能力より少し難しい課題に取り組んでいる時に最も活性化するそうです。そういった観点でも理にかなっていると思います。

ご自分のレベルにあったクラスを上手に選んで、効率よくレベルアップしていきましょうhappy01heart04

ダンスの振付を覚えるコツ

インストラクターのMitsikoですhappy01よくダンスをはじめたばかりの生徒さんから「どうやったら振付をおぼえられますか?」と聞かれます。


ダンスをはじめたばかりの方は振付を覚えるのも一苦労だと思いますsign03そこで振付を覚えるコツをご紹介shine


1、ますは足の動きからrun

上半身の動きと下半身の動きを一度に覚えようとすると混乱します。まずは足の動きに注目して、その部分だけを覚えてインストラクターの動きの真似をしてみましょう。
そしてだんだん動きが一致してきたら、上半身を、と段階的に習得してきます。


2、曲noteをよく聴く

レッスンで使う曲を何度も聴きましょう!そうすることで自然とどこで音をとっているか、や、動くタイミング、がわかり、振付も思い出しやすくなります。


3、それぞれのインストラクターの振付の特徴をつかむpunch

振付をつくる人はいくつかその人なりの「お決まり」な動きを持っています。その動きや展開を理解し、マスターしておくことで、「あ!このパターンならこうだ!」というように動くことができ、覚えやすくなります。

週1回、3か月程度、一人のインストラクターのレッスンを受講すれば、振付の雰囲気も感覚的につかめてくるかと思います。


4、人に伝えるeye
習得した振付を誰かに伝えましょう!例えば、同じクラスでレッスンを受けている方や家族、友達。粗削りでもいいので、とにかく人とシェアします。

そうすることでご自分の中でもしっかりと振付が整理され、定着してきます。

脳科学研究によると最初のインプットから7-10日のうちに3-4回アウトプットすることによって記憶が安定してくるそうです。


いかがでしたか?
私も他のインストラクターの振付を覚えるときは心がけていますshineぜひ実践してみてくださいねhappy01



ダンスの発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツvol.4

ダンスの発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツvol.1,2,3,を読んでからだとわかりやすいです!
ぜひそちらに目をとおしてからこちらをご覧ください♪



蜘蛛型ボタンについて




さて、なにもついていなかったチュニックに襟と袖にレーズがつき、大分華やかな印象になってきましたhappy01
そしてさらにこちら↑の写真の胸元にはキラキラしたブローチっぽいものがついています。
(わかりずらいですが、胸レースの真ん中下がキラキラしているそれです。


こちらはお気づきの方もいるかもしれませんが、本来はブローチでもボタンではありません。
こちらはよくハロウィンの飾りつけの商品の陳列棚に並んでいる、よくあるこれですflair



購入したのはこちらもダイソーさん!クモ6匹とクモの巣が入って税込み108円!クモの巣は省いて考えると
クモは1匹18円、二つ胸元につけているので、36円/着、となります。

また少しアクセントがほしかったので、蜘蛛にshineキラキララメshineを塗って存在感をだしました!
こちらのラメはすでに持っていたものを使ったので予算には入っていません。ほんの少量ぬるだけで大分違いますshine
こちらも「ダンスの発表会の衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツvol.3」にも登場したダイソーさんの商品です↓






     

まとめ

さて、ながながと書きましたが、「ダンスの発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツ」まとめとなります

・衣装の土台となるものをなるべく安く仕入れる
・そもそも衣装用として売っていないものにも目を向けてみる
・100円SHOPを上手に活用!



いかがでしたか??ぜひ四角い頭を丸くして(笑)ステキな衣装を完成させましょう

ダンス発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツ♪vol.3

ダンスの発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツvol.1、2を読んでからこちらに進んでいただくとわかりやすいです!


襟レースについて

襟についている白いレースは写真を見てもわかるとおり、購入時点ではついていません。そのままだと胸元がさみしいので、レースをつけることにしました。ただレースは手芸店などでまともに購入すると2000~3000円、質もよく繊細なデザインのものであれば5000円など結構値段がはりますdash
そこで、こちらを↓利用しましたeye



ダイソーさんのカフェカーテンshine
こちらのカフェカーテンは生地がしっかりしていて、端がちょうどなみなみになっていて襟に最適ですscissors
こちらを襟サイズにあわせてカットしてぬいつけましたhappy01


切り方や縫い方はあまり細かくありません。安全ピンなどでとめて完成系をイメージして作業していきます。
あまり細かいことを気にせずにやってみると意外にできちゃいます、というか細かい部分は衣装なので、あまり気になりません。


えんじ色との相性もよかったせいかチュニックにつけたところ自然な仕上がりとなりましたshine

また首回りを華やかにしたかったので、カフェカーテンにところどころキラキララメをぬって明るくしました↓shine



分かりづらいですが、右がラメをつけた状態で、左は何もつけていない状態。
これだけで実物は結構違います、キラキラパワーはすごいです!
とくにダンスの本番は照明があたりますので、結構キラキラでしたheart04
ラメはダイソーさんの↓こちらの商品、グリッターグルーcute



ノリの中にラメが練りこんであるものです。
全部でゴールド、シルバー、赤、紫、青、緑の6色展開。ラメの濃度も高くて少量でかなりつくので、これsign03使えます!
写真はゴールドですが、襟に着けたのはシルバーです。
但し、水がつくとラメが落ちてきて、あちこちラメだらけで大変なことになるので要注意sweat01
アクリルスプレーで補強すればすこしはもつかもしれません。


袖レースについて


↑こちらの靴下のレースの部分を↓のようにとりはずします

そしてとりはずしたレースを袖に付けかえます↓

するとこうなります↓


ちなみに靴下は店頭で3足540円で購入しましたので、1足180円です。
最近はネットでもっと安く買えると思います。

この時はレースを使いましたが、他にもカラフルポンポン、リボン、ファーなど、靴下にはかわいい素材が
たくさんつけてあるものがあり、また値段もかわいいので、取り外してアクセントとしての利用するのに使えますhappy02



購入時はのっぺり(笑)していたチュニックですが、襟と袖を付けたことにより、メリハリがつき、衣装感がアップしましたshine
vol.4ではいよいよ完成&まとめです→





ダンス発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツ♪vol.2

さて、ダンスの発表会の衣装になるべくお金をかけたくないsign03でもステキな衣装を着たいsign03のコツを経験則にそってお伝えしますsmile
ぜひvol.1を読んでからこちらのvol.2を読んでくださいshine

vol.1でお伝えした衣装の内訳は以下の通りですdollar


チュニック(えんじ色)  412円
黒のショートパンツ      0円
靴下           180円
ボタン2個         36円
襟、袖レース         54円 

計            682円

ですpaper


一つ一つ解説していくと。。

チュニックについて




↑上の写真を見てもらえればわかるとおり、衣装のかなめとなっているこちらのチュニックにはそもそも襟も袖もついていません。
お店で陳列されている時は、何もついていないえんじ色のチュニックとして売られているものでした。 
このままだと少しのっぺりしたかんじcoldsweats01で、衣装というより私服で着るかんじですね。
Forever21渋谷店で購入しました。



秋ぐちに行う夏物セールだったと思います。そもそもは1780円の商品からセールにて599円に、それがさらにレジで安くなり(タイムセールか何かでした)
412円/着での購入にいたりました。激安ribbon

「土台となる洋服や生地をいかに安く仕入れるか!」

当たり前ですが、これがまずは一番のコツflairです!
飾りや多少のサイズの違いは後々切ったりつけたりすることはできますので、まずは色と形を重視して選びます!
以下おススメのお店お伝えします。
お安いお店としてもはや常識とかしたお店ばかりですが、ダンスインストラクターも御用達です。

・H&M
・Forever21
・Bershka
・anap
・GU
・ユニクロ



「ダンスの発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツ!vol.3に続く→


ダンス発表会衣装、お金をかけずにステキに仕上げるコツ♪vol.1

インストラクターのMitsukoですhappy01
ダンスレッスンを受講している方は定期的に発表会やイベントってありますよねsign02


せっかく練習したダンス、ぜひとも披露したいけど、衣装は一体どんなものを準備したらいいのか?eye


ナンバーによっては衣装を指定されず、自由にdashと言われる場合もあります。人から見られる舞台でへんなものやはずしたものは着たくないけど、ある程度のものを準備しようとすると結構なお金がかかるsad
1回の舞台にここまでお金をかけるのは抵抗があったり、、と。


さてそこで!なるべくお金をかけずにステキな衣装を準備するコツを経験即をまじえてお伝えできればと思いますhappy01



突然ですが、↑の写真の衣装は1着いくらだと思いますかsign02
正解はsign04sign04

shine682円shine

ですsign03
どうですか?お値段以上じゃありませんか??
正確にいうと靴は各自で準備していただいたので、靴boutique以外で、ということになります。


後編で内訳などくわしく説明したいと思いますhappy02paper


発表会無事終了♪

2017年度の発表会も無事終了いたしましたshine

おかげさまで大盛況kissmarkでございましたsign03
参加してくれたみなさま、そして足を運んでくれたお客様に心から感謝ですshine



インスタグラムに写真などアップ予定ですhappy01

カラダを柔らかくするストレッチ

インストラクターのMitsukoですhappy01
最近めっきり寒くなってきました。そんな時はカラダもこわばってカチカチに!
今回はカラダを柔らかくしてしなやかに踊るために経験則をまじえてストレッチのコツeyeをご紹介します!

みんなと同じようにストレッチしているのになかなかカラダが柔らかくならない、、なんて話をよく聞きます。

私もそうでした、床に座るとお尻の骨や膝、股関節の内側がなんせ痛かったのでとても億劫だったことを覚えています。ただ今は、気持ちよすぎでやらずにはいられない、むしろやらないと気持ちが悪いので、自然とやっているといったかんじです。


私がカラダの変化のきっかけになったことで一番大きかった事。
それは、、
↓↓↓↓↓
レッスン後にストレッチをするsign03


です。なーんだ、そんな事?と思う方もたくさんいらっしゃると思うのですが、、ただカラダをあたためればいいという事ではありません。
たっぷりと振付を踊り、とにかくカラダ全身に汗をかいた状態でストレッチをするのです。
私の場合はJAZZの基礎クラスを受けた後でした。スタジオの片隅に残って次のクラスを眺めながらストレッチしていました。



少し難しい話になりますが、以下、筋肉、関節の性質となります。
「筋膜」
筋膜とは筋肉全体を覆う組織。温めると性質が変わり、伸びやすくなると言われています。
「滑液」
関節内の潤滑油のような働きをしているもので、運動することで分泌されます。



筋膜を温め、滑液が分泌された状態をつくりだす、そのタイミングでストレッチをすることでより効率的にカラダを柔らかくすることができると思います。ダンスのレッスン後はまさしくそのタイミングflairぜひ試してみてくださいねheart04



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